品質方針
ロボットディビジョンは、次の品質方針を定め、事業活動を行います。
- 法令と規制要求事項を遵守する。
- 全員参加の TQM 活動を推進し、品質マネジメントシステムの継続的な改善を図る。
- お客様と情報を共有し、市場のニーズと期待を製品及びサービスに反映する。
この品質方針を遵守し、産業分野、医療分野、ソーシャル分野でお客様の要求を満足するトータルソリューションを提供する、世界で一番役に立つロボティクスメーカーを目指します。
環境方針
ロボットディビジョンは、次の環境方針を定め、事業活動を行います。
- エネルギー使用量を抑制し CO2 排出量を削減する活動を行います。
- 廃棄物や環境負荷物質の抑制に努めます。
- 製品のライフサイクルに配慮した活動を推進します。
- 緊急時の対策を確立し、環境汚染の予防に努めます。
- 環境マネジメントシステムの継続的な改善に取り組みます。
- 環境関連法令を遵守します。
- 環境方針を全従業員に周知します。
- 積極的な環境関連の情報開示により、ステークホルダーと相互理解を深めます。
- 全従業員の環境意識を向上することで、環境課題への取り組みを促進させます。
この環境方針を遵守し、産業分野、医療分野、ソーシャル分野でお客様の要求を満足するトータルソリューションを提供する、世界で一番役に立つロボティクスメーカーを目指します。
会社概要

ロボットディビジョンについて
自動車業界や電機電子業界をはじめとする様々な業界に多数のカワサキロボットを供給しています。

国内営業拠点・国内関係会社
日本国内に拠点・サポート体制が整っています。

海外関係会社
米州、英国、欧州、韓国、中国、台湾、タイ、シンガポール、インドなど世界中に拠点・サポート体制が整っています。

ロボットディビジョンの未来像
川崎重工グループが、2030年に目指す将来像として推進する、グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを~Trustworthy Solutions for the Future~」。ロボットが実現する注力フィールドをテーマに、キーパーソンが語ります。

歴史
50年以上におよぶ当社の産業用ロボットの歴史をご紹介します。

川崎重工業株式会社について
100年以上の歴史を持ち、陸・海・空に渡る事業領域の技術を有する総合エンジニアリングメーカーです。

